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ホンダ・エアウェイブがある生活


エアウェイブ奮戦記2
愛車エアウェイブと巡るドライブ記




流れ橋でGO!

2011年12月11日、この日は思い立ったように京都に行きたくなった
場所はレーシングコンストラクター「童夢」が以前社屋を置いていた場所に立つカフェDe PLUS CAFE
ここには童夢P−2が展示してあるという事もあり一度訪問しておきたい場所でした
しかし私はここで大きな勘違いをしていました、童夢の社屋という事で八瀬方面だと思い込み
車を走らせていました、途中念の為スマートフォンで住所を確認したら全く違う場所でした

まだ開店前だったので場所の確認だけを済ませて次の目的地の鞍馬寺へ向かうことになりました
鞍馬寺は08年に一度訪問していますが車でここに来るのは初めてなのです
一部狭い道を抜け駅前の駐車場を目指す、しかし既に満車で仕方がなくコインパーキングに車を止めました
しかしそのパーキング25分で500円という料金設定、おちおち参拝している時間がないじゃないか?
鞍馬寺
仕方がないのでケーブルカーで時間短縮、本来ケーブルカーなど使わずに自分の足で本殿に行かないと意味がない
これを使っていいのは体の不自由な方とお年寄り位なもんですよ、健常者は自分が健康である事を喜びつつ
九十九折れの坂を上るのがいいでしょう
本殿に上がるとお約束の六芒星の上で深呼吸、気持ちのリフレッシュをして下山しました
六芒星本殿
やっぱりここは電車で来る場所だ・・・コインパーキングを気にしていたら奥の院にも貴船にも行けない・・・
ケーブルカーの線路ケーブルカー
ケーブルカーを使って山門に戻って次の目的地、時代劇のロケで有名な流れ橋を目指して車を走らせます
実はここ昔から来たい場所でした、でもはっきりした場所が判らず今までスルーしていました
そこでスマートフォンを利用して詳細な場所を確認(カーナビは川向の反対側を案内していた)
いよいよ流れ橋という目前でとんでもない看板に出くわしました
流れ橋は・・・・・・流れ橋は流出中です
先の増水で流れ橋は橋げたを残して通行止めになっていました、それでもここまで来たなら見ておく事にしました
これが「流れてしまった」流れ橋です
流れ橋流れ橋
この後近くにとんちで有名な一休和尚にゆかりのある一休寺があるのを思い出したのでそちらに車を進めました
一休寺本堂
ここには一休和尚のゆかりの書物等の展示室や枯山水など落ち着いた感じのお寺でしたが私の目を引いたのは
やっぱりこれ(笑)
有名なアレ・・・
当然橋の真ん中を渡らないとイケませんよね(笑)

さて次はどこに行こうかな?







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エアウェイブと何処に行こうかな?

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